紫陽花ニュース                                

AJISAI Running Club -2005-       

                 

 

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第33回読売犬山ハーフマラソン大会

和馬選手、急成長でハーフを完走!

生馬選手は自己ベストを更新!!


 

第33回読売犬山ハーフマラソン(2011年2月27日開催)に、紫陽花RCからはハーフに3選手が出場しました。

当日はこの上ないほどのマラソン日和の気持ちよい天気でした。

生馬選手はハーフ三回目、今大会2度目の出場とあって終始落ち着いたレース展開を見せ、

ラストの5kmでスピードアップするなど、2週間後に迫った2度目のフルマラソンに向けて磐石の走りで5分以上も自己ベストを更新!

30km走を三回も走ったという練習の成果をいかんなく発揮した。もちろんチームのハーフ記録も更新だ!!

和馬選手はハーフ初出場。半年前より少しずつ練習の距離を伸ばしていきこの大会に臨んだ。

ラスト2km位で失速するも何とか踏ん張り、自身の目標を達成することが出来た。

和馬選手は「しんどかった〜・・・前半とばしすぎた。最後は完全にガス欠だ。まだまだ練習がたらんな〜」と反省。   

 

また、犬山ハーフマラソンには途中5カ所の関門があり、 照弘選手は残念ながらその関門を制限時間以内に突破できず、リタイヤとなってしまいました。

 

 

自身が持つチーム記録を更新

■ハーフの部

364位

生 馬

1時間32分46秒(自己ベスト)

786位

和 馬

1時間43分20秒

---位

照 弘

リタイヤ

 

  (2011.03.11)

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